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【新商品】消しくずが散らばらず片づけやすい「PentelAin(ぺんてるアイン)消しゴムくっつくタイプ」

ぺんてるは、消しくずが散らばらず、リビング学習で安心して使える消しゴム「Pentel Ain(ぺんてるアイン) 消しゴム くっつくタイプ」を開始。

【新商品】消しくずが散らばらず片づけやすい「PentelAin(ぺんてるアイン)消しゴムくっつくタイプ」 商品説明

 

リビング学習とは、子ども部屋などの個室ではなくリビングで学習する方法のことで、勉強の習慣づけへの効果から、近年注目が高まっています。一方で、食事をするテーブルで消しゴムを使うことで、散らばった消しくずの掃除をストレスに感じたり、食事への混入など衛生面を心配したりする声もあります。

今回発売する「Pentel Ain(ぺんてるアイン) 消しゴム くっつくタイプ」は、新規特殊PVC(ポリ塩化ビニル)の配合により、消しくずが散らばらず、まとまって消しゴム先端にくっつく消しゴムです。消しくずを集める手間なく、つまんで簡単に片づけることができます。
これにより、リビング学習での悩みを解消し、安心で清潔な生活空間を整えたいというニーズに応えていこうとしています。

 

 

「PentelAin(ぺんてるアイン)消しゴムくっつくタイプ」  商品特長

 

消しくずがまとまって消しゴムの先端にくっつくから、片づけが簡単

消しゴムの材料に、新規特殊PVCを配合しています。消しゴムを使用して、くずが生じるとき、含まれる新規特殊PVCの一部が消しゴム本体とつながる役割を果たすため、消しくずが紙に残らず、消しゴムにくっつきます。先端にくっついた消しくずは、つまんで簡単に捨てることができます。

 

 消しゴムが折れにくい、スリット入りスリーブ

 

スリーブの角にスリットを入れることで、使用時に消しゴムにかかる負荷を軽減。消しゴムの角がスリーブに食い込むことを防ぎ、消しゴムを折れにくくしています。

 

白を基調にした清潔感のあるデザイン

 

シンプルで清潔感のある白を基調にしたスリーブです。家庭をはじめ、学校や職場など、さまざまな使用シーンになじみます。

人にやさしい可塑剤「Hexamoll®DINCH」を使用

「Pentel Ain」シリーズの消しゴムは、材料の安全性への配慮から、より信頼性の高い非フタル酸系可塑剤(※)であり、子ども向けおもちゃの安全規格にも適合したBASF(ビーエーエスエフ)社の「Hexamoll®DINCH」を採用しています。

(※)「可塑剤」とは、堅いPVC樹脂やゴムなどを軟らかく、しなやかにするために添加される化学品で、消しゴムの製造にも不可欠な材料です。

 

 

  • Pentel Ain 消しゴム くっつくタイプ 小 77円(税込)
  • Pentel Ain 消しゴム くっつくタイプ 大 132円(税込)
  • Pentel Ain 消しゴム くっつくタイプ 小 5個セット 385円(税込)
  • Pentel Ain 消しゴム くっつくタイプ 大 3個セット 396円(税込)

 

PentelAin
ぺんてるは、従来の消しゴムブランド「Ain」を、シャープペン替芯と共通の「Pentel Ain」ブランドへと統合。Pentel Ain 消しゴムには、新発売の「くっつくタイプ」のほか、既存の「軽く消せるタイプ」「軽く消せるタイプ(ブラック)」「まとまるタイプ」をラインナップ。
今後は「Pentel Ain」を、「書く」と「消す」をシャープペン替芯と消しゴムの総合ブランドとして訴求。これらの製品は、一緒に使うことで最高のパフォーマンスを発揮するように開発していくようです。

 

まとめ

 

リビング学習は本当に増加しているので、消しカス問題はあるあるですよね。

でも、正直「消しゴム」って色々ありすぎて、どれを買ったらいいか迷うしどれを買っても同じだろうし結局いつものやつを買ってしまったりする商品だと思います。しかし、実際使い比べてみると全然違います。常に進化していることに気づかされます。

それと同時に消しゴムは機能としては一定の水準までは各社きているので、あとはとても相性(好み)がある商品だと思います。消しカスがまとまる柔らかいタイプが好き、折れにくい硬いタイプが好き、隅々まで消せるペンタイプが好き、色々と多様化していると思います。

冒険心をもって、色々と試してみるのはいかがでしょうか。

 

 

 

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