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【新商品】カンミ堂からページに”挟んで”持つふせん『ココフセンページ』新発売

カンミ堂は、”ふせんがいつもそばにある”をつくる「ココフセンシリーズ」より、本やノート、学習参考書、雑誌、手帳など、様々な冊子状のものにしおりみたいに”挟んで”すっきり持てる&素早く使える、マーク用途に特化したフィルムふせん『ココフセンページ』を2021年11月24日(水)に発売。

【新商品】ページに”挟んで”持つふせん『ココフセンページ』 商品説明

 

『ココフセンページ』は、 日々の読書や学習などのシーンでより快適に役立つ「持ち方」と「使い勝手のよさ」を考えて開発した、マーク用途に特化したフィルムふせんです。本体ケースは厚み・サイズともにコンパクトでフチ部分が0.7mmと薄くなっているため、本やノートの「ノド」に差して持つことができます。読んでいる本、学習参考書やノート、旅行のガイドブックや読みかけの雑誌、手帳などに『ココフセンページ』を挟んでおくことで、「マークしたい場所」と「ふせんの居場所」が近づき、必要なときに必要なタイミングで、ストレスなく素早くふせんでマークできるようになります。

ふせんはポップアップタイプで1枚ずつ引き出せる&本やノートの行に貼りやすい細幅で、フィルム製のため半透明で下の文字を隠さない&紙よりも薄くページにたくさん貼ってもかさばりにくいのが特長です。1ケースに4色入り(各30枚 計120枚)で、色分け使いをすればより効果的な読書や学習に役立ちます。本体ケースはカラフルながらシンプルで落ち着きのあるデザイン・手に持ちやすい四角形状で、学生から社会人まで幅広い方が使いやすく、また日々のさまざまなシーンに馴染むようにこだわりました。ふせんの色柄は好みや用途に合わせて選べる3タイプ・計6種での展開です。

発売10年を迎えた、シリーズ累計販売数500万個突破の「ココフセンシリーズ」

「ココフセンシリーズ」は、携帯性と利便性に優れたフィルムふせん商品をラインナップするカンミ堂の人気ふせんシリーズ。

シリーズ誕生から今年で10年を迎え、累計販売数は500万個を突破(2021年10月時点)。2011年発売の『ココフセン』は本やノートなどの表紙にケースを貼り付けてふせんをコンパクトに持てることが特長の人気アイテムですが、ケースを本などにじかに貼ることに抵抗がある方が一定数いらっしゃるなど、ユーザーの方の実際の使われ方や声から見えてくるニーズもあります。
『ココフセンページ』はそうした背景も受けて、新しい視点から「マーク用途に使いやすいふせんのかたち」を考え生まれました。

 

 

【新商品】ページに”挟んで”持つふせん『ココフセンページ』 商品特長

本やノートなどの冊子状のものと一緒に使いやすいかたちを追求した、しおりみたいに持てる薄型ケース

本体ケースは手のひらサイズのコンパクトな四角形状で、120枚のふせんを内蔵しながらも最厚部分が2.7mm・両側のフチ部分の厚みはわずか0.7mmとスリムな仕上がりになっています。これにより、本やノートなどの冊子状のもののノド部分に差し込みやすく、しおりのように持つことができます。

『ココフセンページ』は、「ふせんでマークしたい場所(本やノートなどのページ)」と「ふせんを持つ場所」の距離をぐっと近づけ、さらにふせんを1枚ずつもたつかずに引き出せるポップアップタイプにすることで、ふせんを取り出す手間やストレスを最大限取り除き、マークしたいタイミングを逃さない・マークする行為自体が作業や集中の妨げになることを軽減します。

 

マーク用途に最適なふせん

①フィルム製

半透明で下の文字を隠さない/紙より薄くたくさん貼ってもかさばらない/丈夫でやぶれにくいフィルム製ふせんを採用。 特殊な表面処理によりフィルム製ながら油性ボールペンや鉛筆での筆記も可能で、タイトルなどを書き込むこともできます。

 

②行にあわせて貼りやすい細幅タイプ

『ココフセンページ』のふせんは6mm幅で、文庫本やノートなどの行にあわせて貼りやすい細幅タイプとなっています。

 

③4色入りで「色分け使い」もできる

本体ケースには4色各30枚のふせんを内蔵。本1冊に対してほどよいボリューム感で、要素別に色分けしてマークをすることもできるので、より効果的な読書や学習に役立ちます。

 

多目的に使いやすく、暮らしになじむデザイン

『ココフセンページ』はしおりのように挟んで持てることが特長のふせんですが、一般的に“しおりらしさ”のある短冊形ではなくフラットな四角形状にすることで、元来のしおりの「読書・書籍用」というイメージから離れ、暮らしのさまざまなシーンで使いやすく、また馴染むように考えられています。

学生から社会人まで使いやすいシンプルなデザインで、本体上部のリボンにもこだわりが。インテリアに溶け込む素材感&輪っか状になっているため、お部屋のカレンダーのそばなどに掛けておくこともできます。 本やノートに“挟む”だけでなく、使用目的や用途・頻度にあわせた持ち方で便利に使えます。

 

ページに”挟んで”持つふせん『ココフセンページ』 商品ラインアップ

●総柄タイプ(角R)
ドットやストライプなど気分があがる柄入り。学習ノートの見出しや手帳の予定整理、紙面のデコレーションにも。

●見出しタイプ
ページから飛び出る部分は色が濃く、文字にかかる部分は色が薄く下の文字がくっきりと見えます。行のマークにより最適です。

●無地タイプ
ページや行のマーク、見出し、マーカー代わりに単語に貼って目立たせるなど、使い方を選ばないシンプルな色無地。

ラインアップ

 

商品概要

●商品名:『ココフセンページ』(全6種)
●希望小売価格…297円(税抜270円)
●発売日:2021年11月24日(水)
●取扱店:文具専門店・量販店(一部店舗)、Amazon、カンミ堂オンラインストア ほか

 

商品詳細ページはコチラから

 

 

まとめ

 

ココフセンから新シリーズ。ココフセンはデザイン性もさることながら携帯性に優れていて好きな商品です。言われてみればふせんの居場所って中々なかったりしますし、読書しながら「あー、ここマークしたい」と思っても、取り出したりするのって面倒ですよね。

今回の商品はページにはさむという居場所を作ったというコンセプト、そして何とも言えない「しおり感」のあるデザインがとてもかわいいです。

これからの展開が楽しみな商品です。


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